野球をする人に接骨院は切っても切り離せない

昔、野球をしており腰と肩と肘、膝をよく痛めることがあり、その度にスポーツ接骨院に行っていました。

具体的には腰椎分離症と肩や肘の炎症によるものや筋肉のコリなどによるものが原因でした。腰椎分離症では紹介で他の病院の紹介状をもらい、MRIまで撮りに行きました。

腰椎分離症はもう走ることすらできないほどの痛みでした。

初めはとても怖いというイメージがありましたが、実際行ってみるとマッサージや電気治療などどれも気持ちのいいものばかりでした。

筋肉のコリで通院していたころは、通うたびに日に日に筋肉の緊張が緩んでいくのを感じることもできました。また猫背が元から少しだけありましたが、今では猫背も解消されて背筋が伸びた状態で生活しています。

しかし未だにレーザー治療が効果があったのかは疑問もあります。

少し腰が痛んだり肩や肘や膝が痛いと感じる野球をする人は、ぜひ無理をしないですぐに接骨院などに行くべきです。早めに病院に行き原因を突き止めてください。

日本の野球の活性化のためにも無理はしないでください。